この木が、誰かの暮らしを支える。
こんにちは。”emoie”(エモイエ)平野です。
今日は、枕木を加工する様子を動画でご紹介します。




この枕木は、ただの外構材ではありません。
これから住まわれる方の**最初の一歩を迎える“象徴”**になります。
帰ってきたとき、季節が移り変わるとき、ふとした瞬間に
静かにその暮らしを見守り続ける存在です。
“emoie”では、この“暮らしの入り口をつくる”という役割を
外構の一工程ではなく、住まいづくりの一部と考えています。
チェンソーの音、木の香り、粉塵が光に舞う感じ。
こういう“現場の空気”こそが、emoieの家を支えている大切な部分です。
少しでも、その温度や空気感が伝われば嬉しく思います。
▼作業の様子はこちら
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